株式会社観濤舎 代表取締役 横田英史
株式会社観濤舎 代表取締役 横田英史

「うもれたコンテンツを世に出す出版社」


を理念に、2024年に観濤舎を設立。

横田英史(Eiji Yokota)は、出版社「株式会社観濤舎」の代表取締役です。

2024年3月に観濤舎を設立し、「うもれたコンテンツを世に出す出版社」を理念として、書籍・冊子・映像コンテンツの企画制作に取り組んでいます。

創業理由

観濤舎は、
「うもれたコンテンツや、うもれかねないコンテンツを世に出したい」
という思いから設立されました。

大手出版社では扱いにくい専門性の高いテーマや、個人の経験・知見・作品にも価値があると考え、紙の本として丁寧に残すことを重視しています。

紙出版への思い

デジタルメディアが普及した現在でも、紙の本には、手触りや質感、装丁、時間の経過とともに残る存在感があります。

観濤舎では、情報だけではなく、「思い」や「足跡」を残す媒体として、紙出版の価値を大切にしています。

出版業界歴

横田英史は、約40年にわたり出版業界に携わってきました。

書籍・雑誌・コンテンツ制作に関する経験を活かし、企画・執筆・編集・デザイン・制作進行まで、幅広い出版支援を行っています。

強み

観濤舎では、流通の簡素化、制作工程のデジタル化、フリーランス人材や専門制作会社との連携を通じて、高品質な出版物を効率的に制作しています。

「文章を書くのが苦手」
「出版方法が分からない」
という方に対しても、企画段階から丁寧にサポートしています。