
創業理由
観濤舎は、
「うもれたコンテンツや、うもれかねないコンテンツを世に出したい」
という思いから設立されました。
大手出版社では扱いにくい専門性の高いテーマや、個人の経験・知見・作品にも価値があると考え、紙の本として丁寧に残すことを重視しています。
紙出版への思い
デジタルメディアが普及した現在でも、紙の本には、手触りや質感、装丁、時間の経過とともに残る存在感があります。
観濤舎では、情報だけではなく、「思い」や「足跡」を残す媒体として、紙出版の価値を大切にしています。
出版業界歴
横田英史は、約40年にわたり出版業界に携わってきました。
書籍・雑誌・コンテンツ制作に関する経験を活かし、企画・執筆・編集・デザイン・制作進行まで、幅広い出版支援を行っています。
強み
観濤舎では、流通の簡素化、制作工程のデジタル化、フリーランス人材や専門制作会社との連携を通じて、高品質な出版物を効率的に制作しています。
「文章を書くのが苦手」
「出版方法が分からない」
という方に対しても、企画段階から丁寧にサポートしています。
